EVを活用した課題解決を図る「ブルー・スイッチ」の取り組み100件に到達

2020.11.16 更新

日産自動車は、EVを活用し自治体や企業が抱える課題の解決を図る「ブルー・スイッチ」の取り組みが100件に到達したと発表しました。

ブルー・スイッチは2018年5月に開始した活動で、電動化によるソリューションを通して、自治体や企業が抱える環境、エネルギーマネジメント、災害対策などの課題の解決を図る取組を指します。

日産リーフは、避難所や高齢者施設などでの非常用電源としての活用や、カーシェアサービスの導入、過疎地におけるオンデマンドタクシーなど、様々なシーンで活用されています。

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日産自動車株式会社


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