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UAVレーザ測量システム UL-1(3次元)

TIアサヒ株式会社
<製品の概要表>
項目 詳細
EV(電気自動車)で主に使用する箇所 お問い合わせください。
主な導入事例 地形調査、森林地帯地形調査、TIアサヒホームページニュース事例
納期 約2か月
価格 オープン価格
  • 納期・価格は随時変動していますので、詳細は『お問い合わせボタン』よりお問い合わせ下さい。
特長

「UL-1」は、ロングレンジのレーザスキャナに加えて、フルサイズセンサ搭載の一眼レフカメラを内蔵。上空から撮影した高解像度の画像データを、三次元点群データのカラー化のためだけでなく、空中写真測量にも利用することが可能です。ハイレートGNSS/IMUセンサが高精度な位置・姿勢を確定するため、災害発生現場のように作業者が立入り困難な場所や対空標識を置けない場所でも、レーザ計測と写真測量が同時に行えます。さらに、航空法で規制されている無人航空機の飛行高度上限である対地高度150mにおいて、幅300mという広範囲の高密度点群データが取得可能。安全かつ効率性の高い計測ツールとして、今後、災害調査などに威力を発揮することが期待されます。

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企業情報

社名 TIアサヒ株式会社
所在地 〒337-0073
埼玉県さいたま市岩槻区上野4-3-4
電話番号 048-793-0018
企業より TIアサヒ株式会社は、1933年設立の株式会社富士製作所をルーツに持ち、測量現場のニーズに対応したPENTAX測量機を開発、製造、販売をして参りました。S-2100は、特に車載用MMS用スキャナとして、高密の点群データが取得できるため、ご好評をいただいております。走行により、道路、沿道の建物等の点群データ、トンネル内壁の変位データを取得可能です。

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