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6 チャンネル電圧/ ICP 入力モジュール labVF6 II(音振動)

ヘッドアコースティクスジャパン株式会社
<製品の概要表>
項目 詳細
EV(電気自動車)で主に使用する箇所 音振動測定用フロントエンド
主な導入事例 テストベンチや実車、フィールドでの音振動データ、車両情報の収集
納期 約6週間
価格 個別にお問い合せください。
  • 納期・価格は随時変動していますので、詳細は『お問い合わせボタン』よりお問い合わせ下さい。
特長

コントローラーlabCTRL II.1 と組合わせると、labVF6 IIはサンプリングレート最大204.8 kHz を実現します。コンパクトで堅牢なこの入力モジュールはハイパスフィルターにスイッチャブルアナログローパスフィルターを備えています。さらに、低域カットオフと1 MΩの入力インピーダンスが特徴です。ユーザーは10 mV ~ 30 V まで柔軟にレンジ調整が可能で、かつ過負荷検知機能と最大電力60 V により測定セットアップに起因する不具合に対して保護機能機能が働きます。6 つのBNC 端子に直接センサーを接続可能です。

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企業情報

社名 ヘッドアコースティクスジャパン株式会社
所在地 〒240-0005
神奈川県横浜市保土ケ谷区神戸町134 横浜ビジネスパークウエストタワー 8F
電話番号 045-340-2236
企業より 新世代のモジュール式 HEADlab データ収集システムは旧モデルよりさらにモバイル用途への対応力を向上させています。一台或いは複数のコントローラーと様々な入力、再生、電源用モジュール を組合わせて簡単にコンフィグレーションができます。アプリケーションに合せた多彩なセンサータイプに対応したモジュールの筐体は堅牢かつ柔軟でファン非搭載の為、固体ノイズを発しません。ロック機構により複数のモジュールをしっかり固定でき簡単に取り外し可能です。車内搭載用クラッシュ防止治具等により HEADlab II システムを便利に安全に持ち運び、どこにでも設置可能です。

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